大変な一日を、一食中心主義で、さらりとこなすことができました。

8月26日
 今日は大変な一日となりました。
9時から本堂で7回忌法要とお墓参り、10時10分に斎場に到着、10時30分斎場での回向。11時に本堂で3回忌の法要とお墓参り、12時半にお墓から松阪まで車で走り、1時の人権蓮の総会に出席、2時に総会を終えて、小俣町湯田のセレモニーホールでの3時の葬儀を務める。4時から本堂にもどり、初七日法要を済ませて、さらに町内二軒、5時から六七日法要、6時から五七日法要とつづきました。帰宅したのは7時半をまわっていました。
 やっと夕食になりました。今日は、朝、断食明けでもあったので、パン二切れとおにぎり一つを食べ、カボチャとピーマンをの味噌汁をたっぷりいただきました。これは力になりました。それからお茶は飲んだものの、何も食べずに、仕事を続けたのです。
 これまでの感覚では、このように間を空けての食事は、体に悪いというイメージでした。しかし、5月末よりの一食中心主義を採ってきて、朝食から夕食まで間を空けて、お腹がすいて、やっと夕食…という、この食べない時間は大切であるように感じています。
 眠っていた飢餓遺伝子が働き出すのだそうです。体を守るため、しっかりと栄養を吸収しようと働くのだそうです。それを根本的に体を変えていくことにつながるのだそうです。
 ほんとうにそうかどうか、自分の体で試してみようと思います。

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