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慶蔵院時報「公孫樹」第10号を発行しました。

11月1日
 「公孫樹」の巻頭画を描いてくれているのは西里定一さん。今回は、本堂前の手水鉢。平成62年に本堂大屋根改修の落慶記念に親子二代にわたって寺世話人をしてくださった倉野幸平さんが寄贈してくれたものです。
本堂脇の四方仏手洗い鉢
 上記写真の絵が、西里さんの手で描かれています。「公孫樹」は、トップページに戻って「公孫樹」と書いてあるところをクリックしていただくと、カラーで読むことができます。どうぞご覧ください。
 
記事は

① 「如意」が語る「縁」(その1)…祖父が使っていた「如意」に、祖父と父と私の名前が彫られていて…。
② 11月の慶蔵院での行事予定…写経会・念仏会・読経会・戦没者慰霊・詠唱隊・英語教室・源治物語・映画会
③ 第一会「落語会」に70名を越える方々が参加。
④ 中野善英上人…「日々の生活を浄化し、天地の使命を感じてくらそう」
           「…トゲだけを見て捨てずに、実の塾するまで育てねばいかぬ…」
    
                 以上ような、内容の記事が掲載されています。

 「公孫樹」は、今年の2月から毎月発行してきています。ホームページだけでは見てもらえない檀家の皆さんもたくさんおられるし、毎月の行事の連絡を、一回の年各計画の配布だけで終わらせずに、再度、呼びかけさせていただく目的で、18人の寺世話人さんの手によって、各檀家さんのお家に配布されています。

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