大野さんありがとう、浦野先生お願いします。

6月16日
 11日から生活支援に入っていただいていた大野さんが、2時20分の伊勢市発の列車で帰京されました。ちょうど名古屋にでる用事があった前島もご一緒しました。
 ヒューさんが朝食を作るのがまだ不安だ…といっていたとか、夜遅くまで勉強していることとか、朝7時に起きてもまだ眠そう…、朝はかんたんにフォーを食べればいい…、買い物に連れて行ってほしいのでその機会をつくってほしい…など、「ともいきハウス」での様子を話してもらいました。

 大野さんの作って下さったサンドウィッチをいただきました。

大野さんとサンドウィッチの昼食

 子ども達の1時からの昼寝の間に、大野さんは帰路につかれました。そしてこの間に京都から日本語教師の浦野先生が来てくれて、2時からの動詞の勉強のためのプリントを印刷・作成しました。

京都の浦野先生の授業

 浦野先生は、この4月まで2年間ホーチミン市内にある日本語学校に務めて見えました。その経験を活かして、今回の4日間の特別授業を引き受けてくれました。

「動詞」さがし

 授業は、浦野先生の「動詞探し」の授業です。

「動詞」探し

 よく集中して取り組んでいます。

「しりとり」をしています

 授業が終わると、みなんでバトミントンをします。第三期生から申し送り事項の一つのようです。道具をベトナムから持って気しまた。

バドミントンをしています
 
 浦野先生は今日から三日間倉野屋さんに宿泊してもらいます。先生が宿舎に戻られる前に、皆で記念写真をとりました。

ともいきハウスへ帰る前に浦野先生と記念撮影


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