第十回「気」の勉強会、健康教室

4月20日

 22名の参加者がありました。参加者からの報告では、「92歳の母親が脳梗塞で倒れたが、2週間毎日「気」を頭に送り続けていたところ、後遺症も残らず、お医者さんは不思議がっていました。」と報告。
 「体に力が入らず、腰痛か゜重なって力が入らなくなっていたところ、気をいただいて、見違えるように歩けるようになりました。

  「気」は、いきとしいけるもの全てのいのちの根源、生気の「気」、「気」が入れば、ものみな生き生きとよみがえる…。
 自然にある「気」、樹がもっている「気」、すべての人それぞれにある「気」、そのことを感じることのできるように自分を空っぽにしよう。求めなければ空っぽになれる…。

気の教室
 
 葉さんの指導で、みんなで輪になって、手をつないだり、肩に手をおいたりして、「気」を巡らしました。そのあたたかさにみんなおどろかされました。「気」は、すべての人からだされている…。

葉さんの話

 馬場先生からは、足の裏のつぼの刺激には、正しく歩くことが大切、足の親指は頭とつながっている、正しく歩くには親指が大事、ということは認知症の予防にもつながる…と。
 正しい姿勢のとりかたから身体の各部をまんべんなく9回ずつ回す運動を指導していただきました。

馬場先生の歩き方教室

 3時からは、ヒーリング。葉さんと手分けして、それぞれの症状に応じた「気」の対応をしました。

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